CALIFORNIA
Proposition 65 Warning
米国カリフォルニア州では、この製品に、ガンや先天性異常などの原因となる化学物質が含まれているとされております。
カリフォルニア州では、この製品に使用されているエンジンの排気には発癌性や先天性異常などの原因となる物質が含まれているとされております。
Note: 取り外したボルトナットなどは、原則としてすべて再利用します。
Important: グルーマを搭載したモアを搬送する場合は、延長アクスルキット(P/N 136-7287)の取り付けが必要となります。
トレーラのランプのロックを解除してランプを床面に降ろす。
ロードランプを各チューブアセンブリ後部に固定しているキャップスクリュ( x 2 インチ)、スペーサ、ワッシャ、ロックナットを外す(Figure 1)。
各ロッキングブラケットを固定しているフランジヘッドねじ(5/16 x インチ)とフランジナットを外す(Figure 1)。

トレーラの両側にトレーラストップを固定しているキャップスクリュとナットを外す(Figure 1)。
チューブアセンブリ取り付けブラケットをトレーラ両側に固定していrキャリッジボルト 4 本、平ワッシャ、ロックナットを外す(Figure 1)。
トレーラの左右からホイールロッドとブラケットを外す(Figure 1)。
チューブアセンブリを、トレーラ両側に取り付ける;補強プレート4枚、キャリッジボルト( x 2 インチ)4 本、スペーサ 2 個、ロックナット 2 個を使用する(Figure 2)。小さいクロスチューブが後ろ側になるようにチューブアセンブリを配置する。
Important: グルーマを取り付けたモアの場合には、トレーラの右側にのみスペーサを取り付け、左側チューブアセンブリは、トレーラの壁に直接取り付けてください。
チューブアセンブリ前部に、トレーラストップと新しいスペーサを取り付ける;先ほど取り外したキャップスクリュとナットを使用する。各コンポーネントは Figure 2 のように配置する。
Note: 2006 年以前に製造されたチューブアセンブリには、トレーラストップの取り付け穴がありません。以下の手順で穴をあけてください:
各チューブアセンブリの前端から 45mm の位置に印をつける。
この位置に、ドリルで直径 10.4mmの穴を開ける。穴は、チューブの中央に開けてください。
各チューブアセンブリの後部にロードランプを取り付ける;キャップスクリュ(3/6-16 x 2 インチ)、スペーサ、ワッシャ、ロックナットを使用する(Figure 1)。
ランプの各側にロッキングブラケットを配置する;ロードランプの下側に合わせて、ロードランプについているコーティングされたピンに引っ掛け、穴をランプにあわせる(Figure 1 と Figure 3)。ロッキングブラケット 1 個に対して使用する穴は 1 組だけである。

各ロッキングブラケットをランプに仮止めする;フランジヘッドねじ(5/16-18 x インチ)とフランジナットを使用する(Figure 1 と Figure 3)。

ランプを上げてロックする。ロッキングブラケットがピンに引っかかるように位置を調整し、フランジねじとナットを締め付ける(Figure 1 と Figure 3)。
新しい長いホイールロッドを、トレーラ左右の前後の取り付け穴に取り付ける;先ほど取り外したブラケットと締結具を使用する(Figure 1とFigure 2)。