保守
ウインドシールドの洗浄
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ぬるま湯(60° C)を掛けてください。
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柔らかい布かスポンジを使い、刺激の少ない洗剤でほこりや汚れを落としてください。
Important: ウインドシールドの表面をブラシなどの硬いものでこすらないでください。
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ぬるま湯(60° C)ですすいでください。
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柔らかい布で水滴を残さないようにふき取ってください。
平らな場所に駐車する。
駐車ブレーキを掛ける。
エンジンを止め、キーを抜き取る。

この作業に必要なパーツ
| 折り畳みウインドシールドアセンブリ | 1 |
| ゴム製クランプ | 2 |
| プラスチック製リベット(短) | 2 |
| プラスチック製リベット(長) | 8 |
| プラスチック製スペーサ | 8 |
ウインドシールドを開いて上部を日よけサポートチューブに固定する;ゴム製クランプ(2個)と短いプラスチック製リベット(2本)をで上の穴に固定する(図 2)。

ウインドシールドの下部の穴を日よけサポートチューブの穴に合わせる(図 3)
ウインドシールドの左右を日よけサポートチューブに固定する;プラスチック製スペーサ(6個)と長いプラスチック製リベット(6本)を使用する(図 3)。
Note: スペーサは、ウインドシールドとサポートチューブの間に入れてください。

ウインドシールドを型紙として使って、ダッシュ部に穴(8 mm)を 2 つ開ける(図 4)。

ウインドシールドの下部をダッシュに固定する;プラスチック製スペーサ(2個)と長いプラスチックr製リベット(2本)を使用する(図 5)。
Note: スペーサは、ウインドシールドとダッシュの間に入れてください。

この作業に必要なパーツ
| 折り畳みウインドシールドアセンブリ | 1 |
| ゴム製クランプ | 2 |
| プラスチック製リベット(短) | 2 |
| プラスチック製リベット(長) | 8 |
| プラスチック製スペーサ | 8 |
図 6 に示す用に、各日よけサポ音チューブのそれぞれの所定位置に 3 つの穴(8 mm)を開ける。
Important: 穴はチューブを貫通させないこと。

ウインドシールドを開いて上部を日よけサポートチューブに固定する;ゴム製クランプ(2個)と短いプラスチック製リベット(2本)をで下の穴に固定する(図 7)。

ウインドシールドの下部の穴を日よけサポートチューブの穴に合わせる(図 8)
ウインドシールドの左右を日よけサポートチューブに固定する;プラスチック製スペーサ(6個)と長いプラスチック製リベット(6本)を使用する(図 8)。
Note: スペーサは、ウインドシールドとサポートチューブの間に入れてください。

ウインドシールドを型紙として使って、ダッシュ部に穴(8 mm)を 2 つ開ける(図 9)。

ウインドシールドの下部をダッシュに固定する;プラスチック製スペーサ(2個)と長いプラスチックr製リベット(2本)を使用する(図 10)。
Note: スペーサは、ウインドシールドとダッシュの間に入れてください。

折り畳みウインドシールドを取り付けた状態の車を搬送する場合には、以下の注意点をお守りください。
車両は、搬送方向に対して前進方向に搭載する。
ウインドシールドは、折りたたんでゴムクランプで下側に固定する。
搬送時の最高速度は 96 km/h を限度とする。
ぬるま湯(60° C)を掛けてください。
柔らかい布かスポンジを使い、刺激の少ない洗剤でほこりや汚れを落としてください。
Important: ウインドシールドの表面をブラシなどの硬いものでこすらないでください。
ぬるま湯(60° C)ですすいでください。
柔らかい布で水滴を残さないようにふき取ってください。